夏の風物詩「大分七夕まつり」8月7日、8日に開催 「おおいた『夢』花火」は8月29日に

2026年05月29日 17:40更新

大分県大分市の大分七夕まつりが2026年は8月の7日と8日に行われることになりました。

大分市の夏の風物詩、大分七夕まつり。2025年は2日間で39万人が来場しました。29日は祭りを主催する振興会の総会が開かれ2026年の実施計画が決まりました。8月7日と8日の2日間の日程で行われます。

また祭りの呼び物である府内戦紙は初日の7日に行われ、山車の数は2025年よりも2基少ない13基の予定です。

またこちらも大分市の夏を彩るイベント、「おおいた『夢』花火」は、弁天大橋近くの河川敷で8月29日に開催され、およそ8000発が打ち上げられる予定です。

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