青の洞門付近で約80万本のネモフィラが見ごろ 4月いっぱいまで 大分県中津市

2026年04月10日 13:20更新

大分県中津市の青の洞門の近くではネモフィラが見ごろを迎えています。

 

 

青く可憐に咲くネモフィラ。一面に広がっているのは中津市本耶馬溪町です。

 

 

 

 

 

青の洞門の対岸では毎年、地元の人たちなどがネモフィラの種をまいていていま、およそ80万本が見ごろを迎えています。

 

 

この日も家族連れなどが訪れ、春の美しい風景を楽しんでいました。

 

 

 

 

 

◆訪れた人は

 

「きれいですね」

 

 

「お花がきれいだしあそこの岩もきれい」

 

 

「小さくてかわいい」

 

 

ネモフィラは4月いっぱい楽しめるそうで、12日にはイベントが開かれる予定です。

 

 

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