豊後大野市にライダーズカフェ「KEYSTONE九州」誕生、元焼肉店主の本気が詰まった人気メニュー
玖珠町と中津市では、9月6日から耶馬渓を感じることができる観光体験プログラム日本遺産「やばけい遊覧博覧会(やばはく)」がスタートします。
そんなやばはくと合わせて宿泊したい施設を巡りました。
まず訪れたのは「湯の森くす」。
源泉かけ流しの温泉に加え、キャンプサイトやコテージを備えています。
食材を持ち込んでBBQを楽しむこともできます。
手ぶらで楽しめるプランもあり、家族や女子旅にもおすすめです。
モール泉の温泉は飴色で、体の芯から温まり、肌もしっとり。
続いては「キャンプ&農園 玖珠の杜」。
牧場跡地を活用した広々としたキャンプ場で、今年5月にベーカリーもオープン。
国産小麦と自家培養の天然酵母を使った焼き立てパンを焼いているのは台湾から移住してきた郭さん。
こだわりがたくさん詰まったパンを大自然の中で堪能できます。
夜は星空を眺めたり、図書館で読書をしたり、自然の中で思い思いの時間を過ごせるのも魅力です。
秋の玖珠町で、ゆったりとした時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。