信用組合が「健康寿命や教育との連携にも」支援の形を多様化させる戦略とは【大分ブランデッドムービー】
これ、何の石だと思いますか?

トンネル工事の穴が貫通した場所で採取される特別な石、「貫通石」です。
困難を極めるトンネル工事。それでも、貫いたその先に見えた光ーー
工事の成功を象徴するこの石は、昔から安産や学業成就のお守りとみなされてきました。
平和建設にとっても、この貫通石は「成長のシンボル」。
およそ20年前に初めて受注したトンネル工事が、平和建設の大きな成長の転機になりました。
ーー今、現場の最前線で「信念」を貫く社員たち
建築部 吉田楓子さん
「自分の描いた施工図が、出来上がっていくのがとても楽しい。
会社の行事も比較的多いのでとても過ごしやすい。
若い人で集まって話もよくするし、ご飯も行ったりするので、そこが会社の魅力だと思う。」
ーー吉田さんが貫き通したいことは?
「周りへの感謝を忘れず気を配って仕事をしていくこと。」
土木部 後藤光希さん
「1級土木施工管理技士の免許を取って協力業者とのやり取りを自分でできるようになりたい。」
ーー後藤さんが貫き通したいことは?
「分からないことがあっても、そのままにしないこと。」
建築部 堀翔舞さん
「上の年代から下の年代まで、みんな仲が良い。
分からないことなどを聞きやすい環境にあるのが素敵なところだと思う。
人とコミュニケーションを取って、楽しく生きていけるので、今後もずっと続けていきたい。」
ーー堀さんが貫き通したいことは?
「失敗してもいいので一度やってみること。」
ーー平和建設が、これからも”貫き通す”こと。
それは、確かな品質と暮らしやすい街づくりです。
これまでの挑戦を原点に、社員一人ひとりが信念を持ちながら、
地域に根差した価値を創造し続けます。
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