製作に1年かかったジオラマと仲良し夫婦が営む生花店 湯布院町

2022年06月20日 17:00更新

アポ無しで県内各地をぶらっと訪ね、そこに暮らす人々とふれあいながら大分の良さを発見していく「中華首藤のちゅ~ぶらりん」。

今回は、由布市 湯布院町をぶらりん♪

 

 

まずやってきたのは、ギャラリー 受け月で開催中の『鉄道情景ミニチュア展』。

 

 

磯野さんは、全国の木造駅舎を製作する ジオラマ作家

 

 

地元の人のアドバイスを参考にして作った由布院駅は、製作に1年かかった力作です。

 

 

 

 

展示会は、7月4日まで。

 

続いては、由布院駅前で40年続く『生花店 花ギク』さん

 

 

ユニークなご主人は、町の人気者。

 

 

結婚して3か月で脱サラをして、お店を開いたそうです。

 

 

 

お孫さんの成長が楽しみ、という 仲良し夫婦でした。

ゆ~わくワイド&News スタッフ

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