高校バスケ最高峰のリーグ戦「U18日清食品トップリーグ ディビジョン1」大分県で初開催
自転車の国際ロードレース「ツール・ド・九州2026」の大分・熊本ステージが11日に行われ、白熱したレースに沿道から大きな声援が送られました。
九州6県が舞台となる「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州2026」。
大会には、スパークルおおいたなど18チーム、およそ110人の選手が出場しています。
3日目となる11日は大分・熊本ステージが行われました。
選手たちは大分県の豊後大野市役所前をスタートし、白熱したレースを展開しました。
レースは熊本県南阿蘇村までのおよそ128キロで争われ、トップスピードで駆け抜ける選手たちに、沿道からは大きな声援が送られていました。
大会は12日に最終日を迎え、宮崎県でレースが行われます。