約800人参加の大規模認知症研究事業スタート 大分大と別府市が共同実施 早期発見や予防目指す 大分
大分県宇佐市で6日、高校生力士たちによる相撲の全国大会が開かれ、熱い取組が繰り広げられました。
全国高校相撲宇佐大会は昭和の大横綱・双葉山の古里である宇佐市で毎年この時期に開催されているものです。
2026年の大会には、この夏のインターハイの団体戦を制した鹿児島実業をはじめとする強豪校や中津東や楊志館など県内の6校を含む全国42校からおよそ160人が出場し、団体戦と個人戦が行われました。
会場を訪れた保護者や相撲ファンから大きな声援が送られる中、高校生力士たちは白熱した取組を見せていました。