2026年全国初の「猛暑日」日田市で35.3度観測 大分市で熱中症対策会議 “暑熱順化”が重要
地域の観光の発展に繋げようと大分県別府市の、APU立命館アジア太平洋大学がツーリズムおおいたと包括連携協定を結びました。
18日は大学で締結式が行われ、APUの米山学長とツーリズムおおいたの和田会長が協定書を交わしました。
今後はAPUでツーリズムおおいたの職員が講義をするほか学生がインターンを行うということです。
APUの米山学長は「ツーリズムおおいたと連携し大分のさらなる発展に貢献していきたい」などと話しています。