大分県で線状降水帯発生の恐れ 4日昼前から夕方にかけ 半日前予測発表 土砂災害などに警戒を
地域の観光の発展に繋げようと大分県別府市の、APU立命館アジア太平洋大学がツーリズムおおいたと包括連携協定を結びました。
18日は大学で締結式が行われ、APUの米山学長とツーリズムおおいたの和田会長が協定書を交わしました。
今後はAPUでツーリズムおおいたの職員が講義をするほか学生がインターンを行うということです。
APUの米山学長は「ツーリズムおおいたと連携し大分のさらなる発展に貢献していきたい」などと話しています。