東九州道の北九州-宮崎間開通10周年で記念イベント 経済波及効果は累計約1.6兆円 大分
大分市中心部で18日、緑の募金街頭キャンペーンが行われました。
緑の募金は森林保全などに役立てられていて、毎年この時期に県と公益財団法人森林ネットおおいたが街頭キャンペーンを行ってます。
JR大分駅前では18日、みどりの少年団の子供たちなどが募金への協力を呼びかけていました。
森林ネットおおいたによりますと、2024年度は県内でおよそ2750万円の善意が寄せられ、植樹活動やイベントでの苗木の配布などに役立てられているということです。