【衆院選大分2026】日本保守党の百田代表が来県 大分3区の候補者の応援演説で移民政策の見直し訴え

2026年02月03日 17:00更新

8日投開票が行われる衆院選。3日、日本保守党の百田代表が大分県別府市を訪れ、街頭演説を行いました。

 

 

 

◆日本保守党 百田尚樹 代表

 

「ある一定量、移民が増えて日本社会が変容して、 日本の文化が崩れて日本の国柄がなくなってしまったら、このまま進めば日本が日本でなくなる」

 

 今回の衆院選で、県内に初めて候補者を擁立した日本保守党。

 

 

百田代表は3日、大分3区から出馬した候補者の応援で来県しました。

 

 

別府市で街頭演説を行った百田代表は、集まった聴衆に向けて、移民政策の見直しなどを訴えていました。

 

 

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