【衆院選大分2026】候補者に聞く 外国人との共生 大分1区 5人の候補者の考えは
8日投開票が行われる衆院選。3日、日本保守党の百田代表が大分県別府市を訪れ、街頭演説を行いました。
◆日本保守党 百田尚樹 代表
「ある一定量、移民が増えて日本社会が変容して、 日本の文化が崩れて日本の国柄がなくなってしまったら、このまま進めば日本が日本でなくなる」
今回の衆院選で、県内に初めて候補者を擁立した日本保守党。
百田代表は3日、大分3区から出馬した候補者の応援で来県しました。
別府市で街頭演説を行った百田代表は、集まった聴衆に向けて、移民政策の見直しなどを訴えていました。
