【高校野球】春の九州大会県予選 大分上野丘が77年ぶりの優勝 決勝戦は県立高校同士が激突
滋賀県などで行われている国民スポーツ大会の話題です。
チーム大分の金メダル第1号はテニスの少年男子でした。
大分舞鶴高校の安藤大和選手と太田周選手が夏のインターハイ王者、山梨のペアを下して優勝を飾りました。

また、ライフル射撃の少年女子では由布高校の秋吉柚奈選手が日本一に。
さらに、6日はウエイトリフティング少年男子89キロ級のスナッチで宇佐高校の三宮叶夢選手が日本一に輝いています。
そして、サッカー成年男子のジェイリースFCは6日の準決勝で北海道に1対0で勝利し、7日の決勝に駒を進めています。
