“県高校総体”総合開会式 全国目指し約6400人出場 クライミングは大分工業・森葵選手が大会3連覇
大分県別府市で合宿を行っているラグビー日本代表のセカンドチームJAPAN XVとホンコン・チャイナ代表の選手などが21日、市を表敬訪問しました。
別府市を訪れたのは日本代表候補の選手でつくるJAPAN XVの永友洋司ディレクターやホンコン・チャイナ代表の選手や関係者など4人です。
JAPAN XVなどは別府市で合宿を行っていて21日は阿部副市長にユニフォームやサイン入りのラグビーボールを手渡しました。

◆ホンコン・チャイナ代表ジョシュア・ハースティッチ主将
「温泉やおいしいものを食べて、地元の人と触れ合ったりして、本来の目的である試合もとても楽しみにしている」
合宿は5月27日までで、22日は大分市で両チームによるトレーニングマッチが行われます。
