国道210号沿いで出会う由布市の魅力満載グルメ「シュガースポット」と「朴葉の会」で春のピクニック
豊後大野市にいま続々と民泊ができる宿泊施設が誕生しています。
今回の舞台は朝地町。車で山道を走らせ到着したのは「民泊ロッコブウゥ」。

鳥のさえずりが聞こえる自然豊かな場所にぽつんとたたずんでいます。
こちらの施設は寝泊りだけでなく、敷地内にはカフェが併設されコーヒーやスイーツなども楽しめます。

さらに「サウナのまち」として盛り上がる豊後大野市にぴったりなアウトドアサウナも満喫できます。

営んでいるのは大分県出身で、現在は福岡県糸島市との二拠点生活をしているという洞博子さん。糸島市での子育てを終えた頃、急な体調不良やコロナ禍での人生観の変化…様々な事情の中で第二の拠点を探していたそうです。
そんな中、自然豊かな豊後大野市に魅せられ、いまの生活スタイルを確立しました。
エネルギッシュな洞さんからたくさんのパワーをもらえる空間です。ちなみに気になる「ロッコブウゥ」の由来は放送で答え合わせをしてください。