15棟が焼けた臼杵市商店街火災 復興方針を市長に提出「防火水槽をのある公園を」発生から約1年1か月
大分県内の警察署に勤務する30代の警察官が駐在所内に拳銃などを放置していたなどとして、10月23日付けで減給1か月の懲戒処分を受けました。
懲戒処分を受けたのは県内の警察署に勤務する30代の巡査長です。 警察によりますと、この巡査長は2024年9月14日から15日までの間、駐在所内に拳銃などの貸与品を放置したということです。
県警は23日の午後4時から処分に対する報道各社への説明を行うとしています。