「ハローキティ展」来場者3万人突破 東京から家族や親せきと訪れた小学2年生に記念品 大分県立美術館
子供たちに電力や再生可能エネルギーなどについて知ってもらう体験型のイベントが25日から大分県九重町で始まりました。
この「エネIKU2026in九重」は九州電力のグループ会社などが地熱発電所のある九重町で行っているもので、町内6か所を会場に16のプログラムが用意されています。
多くの家族連れが参加していて実験を通して静電気の力を学んだりしていました。
八丁原発電所の見学会なども行われていて26日まで開かれています。