若手警察官が鑑識捜査の技術を競う 想定は「トクリュウが下見」足跡の調査や試料採取など行う 大分
子供たちに電力や再生可能エネルギーなどについて知ってもらう体験型のイベントが25日から大分県九重町で始まりました。
この「エネIKU2026in九重」は九州電力のグループ会社などが地熱発電所のある九重町で行っているもので、町内6か所を会場に16のプログラムが用意されています。
多くの家族連れが参加していて実験を通して静電気の力を学んだりしていました。
八丁原発電所の見学会なども行われていて26日まで開かれています。