和牛甲子園に「むぎ号」出品へ 農業高校で激励会 大分
大分県中部振興局が公用車2台を車検切れの状態で使っていたことが分かりました。
県によりますとこの2台は6月7日と8日にそれぞれ車検が切れていたにも関わらず農山漁村振興部と農林基盤部であわせて10回使用し918キロを走行しました。
6月30日に県の定期チェックで車検切れが発覚し振興局では「車検の有効期限は認識していてメールで業者に連絡したが返信が無いことに気づかずそのままになっていた」と話しています。

大分県中部振興局が公用車2台を車検切れの状態で使っていたことが分かりました。
県によりますとこの2台は6月7日と8日にそれぞれ車検が切れていたにも関わらず農山漁村振興部と農林基盤部であわせて10回使用し918キロを走行しました。
6月30日に県の定期チェックで車検切れが発覚し振興局では「車検の有効期限は認識していてメールで業者に連絡したが返信が無いことに気づかずそのままになっていた」と話しています。

最新のニュース
関連記事
和牛甲子園に「むぎ号」出品へ 農業高校で激励会 大分
20歳に聞く将来の夢や目標は?「子供に信頼される先生に」佐賀関出身の若者も 大分
20歳が生まれた2005年度は…「平成の大合併」「クールビズ」「郵政解散」「イナバウアー」 大分
3連休最終日 絶好のスケート日和に 雪化粧の由布岳望めるアイススケートリンクにぎわう 大分
460年以上の伝統「鶴崎踊」踊り初め 2026年の本場鶴崎踊大会は暑さ考慮し日程変更を検討 大分
幼稚園で鏡開き 餅を木槌で叩いて割ってお汁粉に「餅がびよんびよんに」1年の健康を願って 大分