「健全化に取り組む」大分市の財政収支 2027年度からの4年間累計マイナス69億円の見込み
6月1日は「牛乳の日」。大分県内のこども食堂などに牛乳が寄付されました。
寄付されたのは200ミリリットルの「いちごミルク」およそ1600本です。

みどり牛乳の販売店や菓子メーカーの菊屋などが県内の子ども食堂や児童養護施設を支援したいと1日、県社会福祉協議会に寄贈しました。
◆みどり牛乳販売店 後藤慶太郎さん
「少しでも社会に貢献できたら」
県社会福祉協議会は「大分で作った牛乳で子供たちが元気になってもらえれば」などと感謝を伝えていました。