海地獄でお盆限定の“オオオニバス乗り” 温泉の熱を利用し栽培「ふかふかしてた」大分県別府市
地域の健康増進などに役立てもらおうと、日本生命大分支社が17日、日本赤十字社県支部に寄付金を贈りました。日本生命では生活習慣などについて住民アンケートを行い、回答者1人につき10円を全国の日赤の支部に寄付しています。
県内では1万3000人あまりから回答があったため、今回およそ13万円を贈りました。
アンケート結果では大分県は全国平均と比べると、男女ともに喫煙率が高いなどの傾向があったということです。
日赤県支部は「しっかり活動していけるよう寄付金を活用していきたい」と話しています。