【速報】J2大分トリニータ 胸スポンサーに「大分銀行」が決定 16年続いたダイハツ九州は撤退
ついに開幕したサッカーワールドカップについて。日本代表が3日後にオランダとの初戦を控える中、県内も盛り上がりを見せています。
日本時間の12日未明、メキシコで行われた開幕セレモニー。大会は、アメリカ、カナダ、メキシコの3か国共催で過去最多の48チームが参加します。
◆TOS渡辺一平記者リポート
「ワールドカップの開催に合わせ大分市内のスポーツショップではサムライブルーのユニホームがずらりと並んだ特設コーナーが設けられている」
◆スーパースポーツゼビオ大分店甲斐英充店長
「過去(の大会)と比べても1番、2番に売れ行きは好調に推移している」
こちらでは、6月から特設コーナーが設けられ、50点以上の商品を販売。ユニホームやTシャツなどが特に人気ですでに売り切れとなっている商品もあるそうです。

◆客(子供)
「ユニホームがほしい。久保建英選手ドリブルとかもすごいけど点を決めてMVPとかになってほしい」
◆スーパースポーツゼビオ大分店甲斐英充店長
「お店にいろんな商品を並べているので見に来てもらってもいいし、 それを着てもらったりしながらワールドカップを楽しんでもらえれば」
