不正アクセスでの情報漏えい 県と14市町で約9万件の可能性 セキュリティー対策への意識高まる 大分
6月2日に大分県内に最も接近した台風6号による農林水産関連の被害額がこれまでに3億800万円余りに上ったことがわかりました。
県によりますと、水田が崩れたり、農業用ハウスが倒壊するなど6つの市であわせて62件の被害が確認されています。
また被害額が最も多いのが佐伯市で全体の8割以上に上るということです。県では引き続き調査を進めることにしていて、被害額はさらに増える可能性があるとしています。
6月2日に大分県内に最も接近した台風6号による農林水産関連の被害額がこれまでに3億800万円余りに上ったことがわかりました。
県によりますと、水田が崩れたり、農業用ハウスが倒壊するなど6つの市であわせて62件の被害が確認されています。
また被害額が最も多いのが佐伯市で全体の8割以上に上るということです。県では引き続き調査を進めることにしていて、被害額はさらに増える可能性があるとしています。
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