大分と台湾結ぶタイガーエアの直行便 2027年3月27日まで運航継続発表 搭乗率好調を維持

2026年06月09日 17:00更新

大分と台湾の台北市を結ぶタイガーエア台湾の直行便の運航継続が発表されました。

直行便は2025年4月に就航し、県によりますと、運航1年目の搭乗率は年間でおよそ85%、冬ダイヤに限ると90%を超え、好調を維持していることから継続が決まったということです。

期間は2026年10月25日から2027年3月27日までで、現在と同じ毎週水曜日と土曜日の週2往復運航します。

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