“大分県高校総体”バレー女子・東龍が26大会連続41回目の優勝 日本代表・忠願寺莉桜が存在感発揮
フェンシングサーブル日本代表の合宿がいま、大分県大分市で行われていて、地元出身の江村美咲選手も参加し、練習に打ち込んでいます。
大分市で毎年行われているフェンシングサーブル日本代表の合宿。
2026年も6月1日からコンパルホールで行われていて、選手16人が参加しています。
2日は試合形式の練習などの様子が公開されました。
合宿には2024年のパリオリンピックの女子団体で銅メダルを獲得した大分市出身の江村美咲選手も参加していて、入念に動きを確認する姿が見られました。

◆江村美咲選手
「チームとして力をつけていくこともすごく意識しているので心がけて声掛けしていきたい」
合宿は6月7日まで行われ、その後、選手たちはインドで開かれるアジア選手権に出場する予定です。
