大分県で線状降水帯発生の恐れ 4日昼前から夕方にかけ 半日前予測発表 土砂災害などに警戒を
大分県出身者として初めて内閣総理大臣を務め、10月に101歳で亡くなった村山富市氏に、政府は大勲位菊花大綬章を授与することを決めました。
政府は14日に開かれた閣議で、10月に101歳で亡くなった村山富市元首相に対し、正二位に叙するとともに、大勲位菊花大綬章を授与することを決めました。
内閣府はTOSの取材に対し、「首相として阪神大震災など多くの困難な事態に取り組まれた。こうした生前の功績を評価して授与することが決まった」と話しています。