約200人の子どもたちが参加 「大分こども運動会」開催 玉入れや障害物競走など 大分市
県は大分空港と台湾を結ぶチャーター便が来年2月に運航することを発表しました。
台湾とのチャーター便は約4年半ぶりです。
これは佐藤知事が定例会見で明らかにしました。
チャーター便は台湾のチャイナエアラインが運航します。
日程は、来年2月22日から25日までの3泊4日で、大分空港と台北の台湾桃園国際空港を双方向で結びます。
便は最大179人利用でき、12月25日から旅行会社でツアーとして販売されます。
台湾とのチャーター便は約4年半ぶりで、佐藤知事は「定期便に繋がることを期待したい」と話しています。
(写真:チャイナ エアライン提供)
