信用組合が「健康寿命や教育との連携にも」支援の形を多様化させる戦略とは【大分ブランデッドムービー】
佐伯市で開かれた交通安全教室に警察官が扮するサンタクロースが登場。
子どもたちの歓声が上がっていました。
交通安全教室が開かれたのは佐伯市のふれあい保育園です。
8日は年少から年長の園児約80人が参加し、交通ルールについて学んだあとパトカーや白バイの体験乗車も行いました。
◆園児
「バイクが楽しかった」
そして、子供たちの前に警察官が扮するサンタクロースが登場。
一足早いクリスマスプレゼントのお菓子が手渡され、子どもたちは喜んでいました。