信用組合が「健康寿命や教育との連携にも」支援の形を多様化させる戦略とは【大分ブランデッドムービー】
大分県内ほとんどの私立高校で20日、推薦入試が行われていて、受験生たちが合格を目指して試験に臨んでいます。
20日、推薦入試を実施しているのは大分県内に15ある私立高校のうち14校です。
このうち、大分市の大分東明高校では普通科や商業科など4つの学科で推薦入試が行われていて、あわせて230人が面接や小論文などの試験に臨んでいます。
また、高校ではきょう、普通科特別進学コースの奨学生入試も実施していて、こちらには2900人あまりが志願し、倍率はおよそ73倍です。
合格発表は27日に各学校や受験生に試験結果を郵送して行うことにしています。
また、20日は県立高校の推薦入試の願書の受け付けが始まっていて、期限は23日までとなっています。
