夏の甲子園 13年ぶりに出場した大分商業 2回戦で香川・英明に6対1で敗れる 大分市からも大きな声援
フットサルFリーグ・バサジィ大分。
これまでのうっ憤を晴らすかのようなゴールラッシュを見せてくれました。
ホームでの立川戦。
試合開始わずか20秒でPKをゲットし、先制に成功したバサジィ。
このあと同点に追いつかれますが、15分、青のゴールで勝ち越し。
その1分後には、小門!
さらに小門は19分にもゴールを決め、4対1で前半を折り返します。
後半残り10分から立川は全員攻撃のパワープレイを仕掛けますが、バサジィはこの猛攻に耐え、逆に3点を追加。
7対1の快勝で、連敗を3でストップしています。
◆青大祐選手
「勝ち切れたのは自信にもなったし、新しいバサジィ大分を見せていけたらなと思います」