明治時代から続く「湯平温泉まつり」水害やコロナ乗り越え9年ぶり再オープンの共同浴場も
この度、かぼす発祥地である臼杵市の「うすきカボス応援大使」に任命されました森祐作が5月30日に開催される四社合同蔵開き2026の話題をご紹介します。
訪れたのは野津町にある1872年創業の老舗、藤居酒造さんです。
藤居社長に今回のイベントの内容をたっぷり伺って来ました。藤居社長の説明を聞いているだけで、このイベントで振る舞われるお酒がどんなに貴重なのかおわかりいただけるかと思います。
各社のオススメのお酒の詳細はぜひ放送をご覧ください。素材・造り方、こだわりぬいたお酒の中に必ずみなさんのお気に入りが見つかること間違いなしです!
さらにこのイベントではお酒に合う「食」もたっぷり堪能いただけます。
今回は記念すべき10回目ということもあり海を渡った愛媛県八幡浜市からも貴重なお酒が届くそうですよ。醸造の町臼杵市を堪能できる四社合同蔵開き2026、私も臼杵の応援大使として盛り上げます。