異例の早さで流行入り「インフルエンザ」予防接種進む 運動会シーズンの小学校は対策徹底 大分
子供たちにSDGsへの理解を深めてもらおうと7日大分県大分市でスギの苗木の植樹が行われました。
この植樹活動は読売新聞西部本社と大分市、そしてTOSのSDGsに関する協定に基づいて行われました。
大分市市尾の日本製紙所有の森で近くにある丹生小学校の6年生や関係者などおよそ80人が参加。
参加した人たちは未来への想いを込めてスギの苗木およそ250本を丁寧に植えていました。

◆参加した児童
「二酸化炭素がよく減る木に育ってほしい」
「大きく育ってほしい」
読売新聞西部本社などでは「この活動を通して、子供たちがSDGsについて考えるきっかけになれば」と話しています。
