大分市の林野火災 やけどで病院に搬送された82歳男性が死亡 「林野火災注意報」発令中
大分県立高校の推薦入試が3日から始まり、受験生が小論文や面接などに臨んでいます。
県立高校の推薦入試は全日制38校、定時制2校で3日と4日行われます。
大分市の大分舞鶴高校では午前9時過ぎから普通科と理数科の2つの学科で推薦入試が始まり、受験生たちが小論文や面接などに臨んでいます。
県内では2026年、全日制と定時制に合わせて1286人が志願していて学校別で最も倍率が高いのは大分上野丘で1.95倍、次いで大分豊府の1.64倍となっています。

合格発表は5日専用のサイトで行われるほか、学校宛てに結果が送付されるということです。
一次入試は2月13日から19日まで願書の受付が行われ、3月10日と11日に試験が行われます。
