“県高校総体”総合開会式 全国目指し約6400人出場 クライミングは大分工業・森葵選手が大会3連覇
フランスで開かれているラグビーワールドカップ、日本は29日朝のサモア戦で見事勝利し2大会連続のベスト8に向けて大きく前進しました。
サモア戦には佐伯市の日本文理大学附属高校出身、具智元選手もスタメンで登場。
序盤、右の眉のあたりにケガをし頭にテーピングをしながらも力強いスクラムなどをみせ果敢なプレーを続けます。
リーチ・マイケル選手のトライなどでリードし続けた日本。
具選手は後半に交代しますが、サモアに28対22で見事勝利し暫定2位に浮上ました!
2大会連続のベスト8入りをかけ10月8日にアルゼンチン戦に臨みます。