【春の高校バレー】東九州龍谷(大分県代表)がベスト4進出 準決勝へ
四方田新監督率いる大分トリニータは別府市の神社を訪れJ1昇格を目指して必勝を祈願しました。
四方田修平新監督のもと新たなスタートを切った大分トリニータ。8日は選手やスタッフなどおよそ60人が別府市の八幡竈門神社を参拝しました。
そして、おはらいを受けた後、大分フットボールクラブの小澤正風社長などが玉串を捧げJ1昇格に向けて必勝を祈願しました。
監督や選手は毎年恒例のおみくじを引き今シーズンの活躍を占っていました。

◆大分トリニータ四方田修平監督
「攻撃のところで1点でも多くとるためにたくさんチャンスを作っていく。サポーターに喜んでもらえるようなサッカーに繋げていければ」
トリニータは1月13日から宮崎市でのキャンプに臨みトレーニングマッチも予定されています。
今シーズンは半年間の特別大会が2月7日に開幕し、トリニータはその翌日にホームでレイラック滋賀FCと対戦します。
