【速報】佐伯市の養鶏場のニワトリ 鳥インフル陽性 殺処分開始

2023年01月17日 08:45更新

高病原性鳥インフルエンザの感染が疑われる事例が確認された佐伯市の養鶏場について、死んだニワトリの遺伝子検査の結果、鳥インフルエンザの陽性となった。

 

関連の養鶏場も含め、およそ5万5000羽の殺処分が開始された。

 

県内で鳥インフルエンザの感染が確認されるのは、2020年12月以来、およそ2年ぶり。

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