フットサル・バサジィ大分 小学生と交流 プロからドリブルなど学ぶ

2022年09月14日 18:30更新

フットサル・Fリーグのバサジィ大分の選手たちが14日、大分県佐伯市の小学校を訪問し、子供たちと交流をしました。

 

バサジィ大分の選手たちと交流したのは佐伯市の松浦小学校の児童30人です。

14日は野口選手など3人が小学校を訪れ、準備運動のあと、ボールを使った練習を行いました。

子供たちはドリブルやシュートなどフットサルの基礎的な動作を選手たちから楽しく教えてもらいました。

 

◆児童は

「パスをするのが難しかったけど、楽しかったです」

「シュートも楽しかったし、ドリブルも楽しかったからいいと思いました」

 

プロの選手との交流は児童たちにとって良い思い出となったようでした。

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